| アーティスト名: | Kara Grainger/カラ・グレインジャー |
| 配信開始日: | 2011年1月7日 |
| アルバム収録曲数: | 全12曲(ボーナス・トラック 2曲入り) |
| 価格(アルバム購入): | ¥1,000 (税込) |
| 価格(1曲ごと): | ¥100(税込) |
The Indie Acoustic Project “Best CDs of 2008”のRoots部門で堂々の第一位!
初期のBonnie Raitteを彷彿させるボーカル、ハスキーで美しい響きの甘く愛らしい歌声。
想像を超える幅広さと奥深さ。力強くまっすぐなギタープレイ。
驚くほど美しい歌の数々、情熱的で心を魅了するギターワーク。
Rickie Lee JonesやBen HarperをプロデュースしたDavid Kalishを迎え、
Reggie McBride, Jeff Young, Amos Lee, Richie Hayward, Amold McCuller
そしてグラミー受賞者Joel Guzman、といった豪華メンバーで飾られたデビューアルバムは、
あなたをきっと彼女の虜にさせる。
"On My Way"では彼女の才能、曲に惚れ込んだAmos Leeと共演。
EPとして発売した"Secret Soul"はオーストラリア、イギリスのラジオで取り上げられ、
Billboard 2005 International Songwritingの最終選考まで残る快挙。
Kara Graingerの創り出す曲は、日々たゆまない音楽に対する愛情、自分自身の心情、
彼女の優美さ、ひたむきさが深く表現されたものである。
まさに、他人には表現出来ないKara Graingerというアーティスト
そのものがさらけ出され、曲に込められている。
曲の多くが、彼女が経験した困難、悲観が表現されており、
これは彼女自身が曲作りを表現者としてのチャレンジと捉え、そして彼女の心が詞、
メロディとなって自身が歌うことで作品となり完結する。
このアルバムを一度聴けば彼女がいかにすばらしい才能の持ち主であり、
歌として表現されたKara Graingerという一人のアーティストに恋することだろう。
初期のBonnie RaitteやLittle Featを思わせる本作は、コンテンポラリー・フォーク、 ポップ、
ブルース、ソウルを融合したKara Graingerという新たな才能が新しく表現するサウンドの数々。
| アルバム名/アーティスト名 | 収録曲数 | 種類 | 価格/購入 |
|---|---|---|---|
|
全12曲 | MP3![]() |